防犯フィルムで窓周りの防犯を

窓ガラスの防犯対策は、見落とされがち
玄関ドアは2ロックが今や常識です。最近では、指紋や静脈を本人認証に用いるロックさえ普及しつつあります。ですが、意外に見落とされがちなのが窓ガラスの防犯対策です。
玄関ドアを突破するには技術も要しますし、また非常に人目にもつきます。その点、窓ガラスを割れば、ドライバー1本で室内に侵入可能です。プロにかかれば、わずか数十秒の早業です。
空き巣から大切な我が家を守ろう
ガラスを交換することなく、窓を防犯仕様に変えられるのが防犯フィルムです。
セプロの防犯フィルムSS-400Sは、透明度が高く歪みもないので、窓からの景色を損なわずにガラスの防犯が可能です。
凸凹ガラスには、型ガラス用防犯フィルム
トイレや浴室など、外部からの視界をさえぎりたい窓には、不透明なガラスが多く使われます。この手のガラスは表面が凸凹しているので、透明タイプの防犯フィルムは施工できません。
そこで登場するのが、型ガラス用防犯フィルムSK-400です。
強力な糊がガラス表面に食いつき、SS-400Sと遜色のない防犯効果を発揮します。

セプロ正規代理店
防犯フィルムのセプロアイ